☆最新記事

2006年02月28日

トリノ@フィギュア感想

 HOME日記 ⇒ この記事

今までそれほどオリンピックって興味なかったのですが、
今回フィギュアだけではありますがかなり真面目に鑑賞しました。
DVDに録画して何度も見ちゃいましたし!!

昨日はエキシビションの見たいところを
編集したマイベストDVDを堪能してました・・
どうしても何度も観たくなってしまうのはこの4人!


●荒川静香

まずはやはり金メダルの荒川静香さん。
堂々として、氷の上で全然油断してなくて
(けどリラックスしているようにも見える)
凛とした姿がとても素敵です。
イナバウアーも美しかったなー
青の衣装も美しかったー。
纏ってる布少ないんじゃないの?大丈夫なの?
って思ってたら肌色の生地の部分でした。そうなのか・・・。


●ウィアー(JOHNNY WEIR/アメリカ)

ショートプログラムでも、フリーでも全く目が離せませんでした。。
あのしなやかな動き・・惚惚
何度観てもすばらしいっす;・。
回転が足りなかったか、ジャンプの高さが足りなかったか、
危うかった時の身体の旋回っぷりさえも見事でした・・
衣装も身体のラインも完璧!
さすが氷上の王子様!っていうかエルフ?フェアリー!?


●プルシェンコ(Evgeni Plushenko/ロシア)

ショートプログラムで、
彼の美技を始めて観たとき・・圧倒されました。
フィギュア新参モノの私でさえも王者の貫禄を感じることが出来ました。
絶対に崩れなさそうな彼ですがソルトレイクでは失敗していたのですね・・。
シリアスな方なのかと思ったら筋肉の肉襦袢着て出てくる
ユーモアさも持ち合わせているとのことで侮れない。
(画像でしか観たことないけど)
エキシビションではフリーの時と同じ曲で更に生演奏を
バックに優族にしかしチカラ強く舞っていました。
終わりかと思ったらアンコールまで!!
王者プルシェンコ君臨!降臨!?
プル・・って最初失礼すぎな呼び方で観てたのですが
とんでもなかったです・・すいませんn


●高橋大輔

エキシビションには出てなかったけど、
ショートでは最初を、フリーでは最後というなかなかとれない
演技遜を獲得した高橋大輔さん。
選曲も大好きなムーランルージュのタンゴだったし、
かなりイケメンだし、
衣装もかっこいーし、
ダイナミックな動きにかなり目を奪われました。



いやー色々褒めすぎ!?
感動しました。
また機会があったら彼らの演技、見たい!
posted by アウラ at 15:43 | Comment(2) | TrackBack(3) | 日記

2006年02月27日

描き途中:鬼狼@LiuYeh

 HOME【絵】お絵かきについて色々 ⇒ この記事

色彩的にかなり気に入った作品「Promise」。
その中でも黒い人がかなり気に入ったのですが、
絵を描いてみましたが・・怖っっ
まだ途中なのでなんとも言えないですが、
怖っ・・
これからまた描き足そうっと・・
liu6.jpg
とりあえず、キャンバスをすべて真っ黒に塗りつぶしてから、
上から色を乗せてます。

プロミス感想
posted by アウラ at 02:43 | Comment(3) | TrackBack(1) | 【絵】お絵かきについて色々

2006年02月25日

絵:跡部景吾@加藤和樹

 HOME【絵】ラク画記 ⇒ この記事

new155a.jpgkeigo@kazuki
久々にイラスト描いてみました。実は・・
英国人の次は日本人にハマッテマス(ノ*゜▽゜*)
大変大変。
OpenCanvas/Painter/PhotoShop
posted by アウラ at 04:46 | Comment(2) | TrackBack(0) | 【絵】ラク画記

2006年02月23日

「スター・ウォーズ全史」在庫切れ連絡

 HOME「スター・ウォーズ」カテゴリ ⇒ この記事

レスもまだなのにすいません!びっくりしちゃって。。
楽天で注文したこの二冊が在庫切れでキャンセルに・・

●スター・ウォーズ全史〈上〉
スター・ウォーズ全史〈上〉

●スター・ウォーズ全史〈下〉
スター・ウォーズ全史〈下〉


なので急いでAmazonで購入しました。すげー
Amazonでもキャンセルになりませんように・・・多分大丈夫だと思うけど・
posted by アウラ at 03:41 | Comment(2) | TrackBack(1) | 「スター・ウォーズ」カテゴリ

2006年02月22日

「暗黒卿ダース・ヴェイダー」読了

 HOME「スター・ウォーズ」カテゴリ ⇒ この記事

スター・ウォーズ 暗黒卿ダース・ヴェイダー〈上巻〉スター・ウォーズ 暗黒卿ダース・ヴェイダー〈下巻〉

スター・ウォーズ 暗黒卿ダース・ヴェイダー〈上巻〉
スター・ウォーズ 暗黒卿ダース・ヴェイダー〈下巻〉
読み終わりました〜
いやーかけもちで読んだらずいぶんのんびりになってしまった。

EP3後半のオーダー66発令直後からはじまりました。

この作品を読むと、EP4,5,6のダースベイダーと、
EP1,2,3のアナキンスカイウォーカーが繋がった感が強まります。

あの黒い服の中で、彼が感じていることはまだ人間らしかったりして。
っていうか、めっちゃアナキン・・・笑。
更にアナキンの精神状態にイラっとくるシディアスに親近感が♪
オビワン苦労したろうな・・・って一瞬そんなことが
よぎったりしたんじゃないかと勘ぐってしまいました。
でもこんなフォースの強いやつはなかなかいないから、
大事にしなきゃなって自分を抑えるシディアス。
EP6で放り投げられるまで結構苦労したんじゃないかなあ。

ということで、EP4,5,6を観た時のヴェイダーとシディアスの
印象とはずいぶん変わりました。
これはいいタイミングと思い、「新たなる希望」を読み始めました。

-----

ベイダーがオルデランに来る時もドキドキしましたね〜
オーガナの心情を思うと落ち着いていられませんでした。

生き延びたジェダイ、シュラインがかっこよかった・・
アナキン@ダースベイダーの心の中をちらっとのぞく事ができた男。
長髪設定がまたよし。

最後にはベイダーがんばれ、
オビワンがんばれって妙にほほえましい気分に。
先は暗いがもっと先は明るいぞと。

上巻感想少し
posted by アウラ at 13:41 | Comment(4) | TrackBack(0) | 「スター・ウォーズ」カテゴリ

2006年02月16日

PROMISE-Visual Book

 HOME○映画・DVD関連記事○ ⇒ この記事

PROMISE-Visual BookPROMISE-Visual Book

思わぬツボに入ってしまったこの作品。
ヴィジュアルブックが届きました。

妙に気に入った鬼狼=リウイェ(LiuYe)の
銀髪っぷりが載っていました。
衣装もカツラもつけていない写真もあって、
かなりカワイイ(スマン、本当にかわいい)笑顔にびっくり。


やけに長い感想はコチラ
posted by アウラ at 01:58 | Comment(6) | TrackBack(2) | ○映画・DVD関連記事○

2006年02月15日

「予知夢」、読了。

 HOMEBook ⇒ この記事

予知夢予知夢 東野圭吾

探偵ガリレオでの物理学者 天才?「湯川」、
刑事 凡人?「草薙」の元バドミントン部絶妙コンビが
お送りする物理オカルトミックスミステリー(笑)

前回よりもちょっとオカルト風味が増したような気がします。
そして何よりも私の二人への愛着も増しているので前回より楽しめた気がします。

全5話。それぞれ特徴があって楽しかったですよ〜
タイトルだけで内容がとてもよく思い出せます。

・夢想る(ゆめみる)
・霊視る(みえる)
・騒霊ぐ(さわぐ)
・絞殺る(しめる)
・予知る(しる)


暇つぶしとかにも◎
霊視るのラストが好きだったなあ。
次は待ってました!湯川の長編秘密に挑戦。
と思いましたが古本やで変身みつけたのでそれから読みます。
posted by アウラ at 14:13 | Comment(3) | TrackBack(2) | Book

2006年02月13日

PROMISE まるごと気に入りました★5

 HOME●映画鑑賞記 ⇒ この記事

promise.jpgPROMISE(無極)
★★★★★
こ、こんなに笑えていいのかっっ
正直・・ツボ入りました。面白すぎました。

観る前、映像はものすごい良さそうだけど・・
結局ガッカリなんだろうなー思っていました。
(私にとってラヴァーズや、ザ・セルがそんな感じ)

かなり紙一重なものを感じますけれども・・
かなり評価が割れそうな作品とみましたけれども・・
私はめでたくツボ入りのため、
最高の・・
★5を捧げたいと思います!
いいんですか?今年初ですよ?・・いいんです。
どうしてだかこの作品、まるごと好きになりました。

どこがよかったかっていうと・・
もう言葉じゃないですけど。一応並べてみます。

・まずは映像、色彩の美しさ
・ファンタジーさ
・人々の想いのベクトルのわかりやすさ。
・キャラの濃さ
・ギャグなのかシリアスなのかギリギリな感じ。
・シェイクスピアのキャラみたいに、淡々と猪突猛進というか・・
 馬鹿正直というか・・ (うまいこと表現できないけど)

だらだら書くとどんどん意味不明になってきそうなので、
この辺でやめておきましょう。

笑えるっていうのはなんなのか、何に笑ったのか・・

見た目ではまずこの二つに笑かされた。

・華鎧の両脇にはチューリップが揺れている。
 結局3人がこの鎧をつけることになりますが、
 メッチャシリアスなのにちゅうりっぷが・・
・無歓の持つ指。
 初めてみた時もう、ほんと、本気!?って感じ。

もしかして笑うとこじゃないのかなあ・・・
でも凄い笑えた・・
しかし・・・私にはもうこれだけで笑いの布石は充分だって言うのに、
更にわらかすってどうよ。

・常勝将軍、胴上げされる。(ニヒルな笑顔でガッツポーズ)
・傾城、救い出されるが昆崙に引かれて凧揚げ状態。
・崖のシーンで無歓が追いつき、部下が無歓の椅子に・・(無歓の化粧に釘付け)
・金の指が下を向く。
・金の指が折れる。
・取り囲んだ部下がみんな金の指を持っている


笑いばっかりじゃないんですけどね。
たまに織り込まれる人を思う心のピュアさに心洗われたりもしましたよ。


ビジュアルブック・・買うね・・きっと
PROMISE-Visual Book
PROMISE-Visual Book




地味にダラダラキャラ語り。
人々の最期のネタバレがあります。
まずは一番好きだったキャラ。

続きを読む
posted by アウラ at 20:42 | Comment(22) | TrackBack(17) | ●映画鑑賞記

久々に★5映画

 HOME日記 ⇒ この記事

久々に★5の満足度映画を観ました〜
いやー久々・・何だか嬉しい・・・
紙一重的な作品でしたが私は最強にツボでした。
感想まだなのですが勢いだけ・・(笑)
他の方の感想も読みたいけど自分の感想が終わるまでは、
読んじゃうと意見が変わっちゃう可能性があるので我慢!
コメントレスもできてないのに記事あげちゃって申し訳ない!
しかしはやる心を抑えきれず・・



posted by アウラ at 09:07 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2006年02月11日

春の居場所(+舞台挨拶)

 HOME●映画鑑賞記 ⇒ この記事

haruharu.jpg春の居場所

近くの映画館で舞台挨拶が行われるってことで、
映画の内容全然知らなかったけど興味本位で行ってみました。

何でも、去年亡くなった作家、鷺沢萌さんの未完の作とのこと。
そこに脚本を追加して上映に至ったようです。

何気ない話なのにとっても心に残ってしまった・・・

主役のメイコ(堀北真希)の表情がいいんだなー・・
野ブタでも、三丁目の夕日でもいい感じでしたが、
今回も微妙な女子高生の想いもうまかった。
クラスメイトのマッキーとのふれあいがなんとも懐かしいというか・・
ゼンコーも素っ気無さと親しみやすさが混ざり合ってて何だかいい感じでした。

ワンシーンワンシーン写真っぽくて、そこを撮っていたら、
たまたま登場人物たちが映りこんできたって思えちゃうくらいの、
自然さがいい感じでした。

舞台挨拶ではこれだけの方々が来てました。
秋原正俊監督、堀北真希、佐藤藍子、細山田隆人、城咲仁(←この人観たかった。)
柳沢なな、井上訓子、戸田幸延、冴木杏奈(主題歌の人)

冴木杏奈さんへの声援が堀北真希さんへの声援に勝っていたのがびっくり!
城咲仁さん、挨拶いい笑顔出してましたね〜
佐藤藍子さんも場慣れしている感じがしました。
上映後、拍手があったのも舞台挨拶があって映画への親近感があがったおかげかな。

懐かしさ入り混じり、口では説明しづらい・・なんとも
いえない雰囲気に浸れたので・・
 ↓
★★★★

 →なんともいえない雰囲気
あえて例えるならば学生の時にふと夕方になる前の空を見上げている時の気持ちかなあ・・


春の居場所@映画生活
TBP「映画館で観たよ」
posted by アウラ at 15:04 | Comment(1) | TrackBack(2) | ●映画鑑賞記

2006年02月10日

「印象バトン」

 HOME日記 ⇒ この記事

バビロンの館のステラさんから頂きました印象バトン。

結構前にいただいたのにだいぶ遅くなってしまいました!
どうも考えすぎちゃったみたいで、日を置いてみたら
スラスラ答えることができました♪
続きを読む
posted by アウラ at 12:02 | Comment(3) | TrackBack(0) | 日記

2006年02月09日

「探偵ガリレオ」読了後、感想(かなり軽く)

 HOMEBook ⇒ この記事

探偵ガリレオ探偵ガリレオ東野 圭吾 (著)

面白かった〜短編5話でとても読みやすく、
二日間で読み終わっちゃいました〜。

短編とはいえいい味出してる登場人物が二名、
共通で登場します。

警視庁捜査一課 草薙俊平
物理教授の天才科学者 湯川学
この湯川、かなり個性的ですが、著者は佐野史郎氏を
イメージして書かれたとか(≧∇≦)いい味ですわ〜


ヘンなところで、二人は学生時代バドミントンをやっていたという
エピソードに親近感を持ってしまいました〜。いやー私もです。
2ダブでした。あの時の相方は・・って話が違う・・

それぞれラストに感慨深いこと言ってますが、
ちょっとしらじらしく感じちゃって、それがまた可笑しくて。
妙にクセになりそうなシリーズです。

京極シリーズ(京極夏彦著)の京極と関口
陰陽師シリーズ(夢枕 獏著)の陰陽師の晴明と博雅
今回の湯川と草薙・・・いいですねぇ・・ツボです(笑)

※あ、この本を読んだ理由は白夜行が面白かったので、
同じ著者攻略の一貫です。次何読もう・・・・
posted by アウラ at 02:47 | Comment(3) | TrackBack(1) | Book

「暗黒卿ダース・ヴェイダー〈上巻〉」、読み始め。(やっと)

 HOME「スター・ウォーズ」カテゴリ ⇒ この記事

スター・ウォーズ 暗黒卿ダース・ヴェイダー〈上巻〉スター・ウォーズ 暗黒卿ダース・ヴェイダー〈上巻〉

発売日、必死で買いに行ったくせに始めに脱線し今の今まで
積ん読状態にしていましたが、とうとう読み始めました。
クローン戦争の終盤、オーダー66発令・・
から始まるストーリー・・かなり面白い・・っていうか興味深い・・・
(早く読めばよかった・・)


SW熱も落ち着いてきたところだったので
気持ちを盛り上げるためにEP3の冒頭部分だけ観ました。
(オビワンとアナキンがグリーヴァスの船からパル議長を救い出すまで)

このときの優雅な動きは、ヴェイダーになってからは
失われてしまうんだなあ・・なんて思いながら・・
(小説のヴェイダーの動きづらいんだよね、っていう描写を読んだので)

さー一気に読もうっと。下巻が待っている。(まだ上の真ん中くらいだけど)
スター・ウォーズ 暗黒卿ダース・ヴェイダー〈下巻〉
スター・ウォーズ 暗黒卿ダース・ヴェイダー〈下巻〉

posted by アウラ at 02:00 | Comment(1) | TrackBack(1) | 「スター・ウォーズ」カテゴリ

2006年02月06日

「白夜行」、読了感想。

 HOMEBook ⇒ この記事

白夜行白夜行東野 圭吾 (著)

まさに白夜の下を行く二人・・そして本当の白夜を迎える・・
ハッ・・思わず感傷に・・
・・ええ、読み終わりました!

先月23日から読み始めて、土日は休憩して(笑)、
8日間で順調に読み終わりました。(はっ・・読み終えたのは2/1でした)
一日100ページ程度ですね。
私にとっては結構ハイペースでした。
文庫で860ページ!電車で重かったよ・・
最後までまったく興味が薄れなかったのが素晴らしい。

やはり語るべきは主役の二人。

どうしたら魂を奪い取れるかを知っている二人。
まさに悪魔のようです。雪穂なんて天使のような顔をした悪魔です。
(亮二は悪魔というよりは死神っぽいかな・・・)
しかし、彼らがなぜ悪魔、ないし死神になってしまったのか・・
決して快楽で罪を重ねているわけではない二人。
この二人を外側から撫ぜる原作、内側からえぐるテレビドラマ。
ええもん魅せてもらいましたわ〜。
あ、ドラマはまだ終わってないので、これからが楽しみです。

退廃的なものに美しさを感じる人にもオススメかも・・
荊の冠」「この世の果ての家」に似た空気を感じます。
茨〜の方はかなり前に読んだので印象が希薄ではありますが。

荊の冠この世の果ての家


なんとかまとめた感想。終了。
もうちょっと書きたいことがあるので軽く箇条書き。
読みたい方はドゾ。
ダラダラとちょいネタバレありかもなので、ご注意を・・・
続きを読む
posted by アウラ at 23:03 | Comment(3) | TrackBack(1) | Book

2006年02月05日

ミュンヘン (ルイルイルイ〜♪)

 HOME●映画鑑賞記 ⇒ この記事

mmm.jpgミュンヘン

実際あったミュンヘン事件を基にした話。
しかし重い・・真正面からの感想は逃げます ))))(・・)/
今回お気に入りキャラはエリバナの主役アヴナー・・かと思いきや、

伏兵出現。

ルイ・・ことMathieu Amalric(マチュー・アマルリック)
アヴナーとはじめて待ち合わせの時に待っている姿に惚れました。
一緒に買い物している姿も、パパに会いに行く時も、
パパの家から戻る時に目隠しを無造作に差し出すところも・・
不意に出てくるところとかも、黒い犬連れているところも。

ルイ周り以外も結構フッっと緊張が緩むところが多かったです。
(そうでないと・・・息つまり過ぎて大変か・・)
アリの部下とスティーヴとのラジオのチャンネル争い。
お互い納得した笑顔がおかしかった〜。

結構長いのに(160分)全く飽きずに観れました。
★★★☆(3.5)

ミュンヘン@はてな / 公式:ミュンヘン
ミュンヘン@映画生活

ハッ!コリン主演のニューワールドの予告、
大画面ではじめて観ました!メッチャ楽しみです・・・


他の方の感想へGO!
スチャラカランナーの日々
「月の風」シネマ日記
posted by アウラ at 21:12 | Comment(6) | TrackBack(9) | ●映画鑑賞記

2006年02月02日

A Home At The End Of The World(朗読CD)ゲット

 HOME○映画・DVD関連記事○ ⇒ この記事

A Home At The End Of The WorldA Home At The End Of The World
原作読んで鳥肌立てながら読み進めていったこの作品の朗読CDをゲットしました!とはいっても今回、CDではなく「audible」でダウンロードしました。
約31ドルくらいでした。(以前SWで知りました

Abridged版(約7時間)とUnabridged版(約11時間)があったのですがスターウォーズで先に短いのを買って聴いてから長いほうを聴こうと思ったら、結局短いのだけしか聴きませんでした・・
なので、今回は学習して最初から長いのを選んでみました。

このCDは結構前にMelodyさんからオススメ!って伺っていたのですが、
ちょっと迷っていました。しかし!今回のコリンオフで改めてこの
朗読CDの良さを伺ってやはり聴かねば!と思い、ゲットした次第です。

なんといっても朗読しているのがボビー役のコリン・ファレル本人ですから・・
更にジョナサンやクレアの部分はそれぞれの役者がしゃべっているという豪華な仕上がり。
今まで躊躇していたのがふっとびました。

この世の果ての家この世の果ての家
きめ細かい情景&心理描写の絡まりに衝撃を受けた一冊!
感想書けてないけど・・・マイベスト3に入るくらいかも・・

Home At the End Of the World 感想注!ちょっと長いです(笑)

Dreaming She-Wolf:朗読CD
このCDを教えてくださったMelodyさんの記事です。
にゃーまだそこまで聴き終わってない・・
電車の中であのシーンになったら、焦るなあヾ(´▽`;)
posted by アウラ at 02:51 | Comment(13) | TrackBack(1) | ○映画・DVD関連記事○

2006年02月01日

コリン・ファレルオフへ・・

 HOME日記 ⇒ この記事

●コリン・ファレルオフに行ってまいりました!

昼9名、2名涙のご帰宅・・夜は1名合流で8名。
総勢10名の集まりでした。
しかもみんなコリン好き!

続きを読む
posted by アウラ at 19:02 | Comment(12) | TrackBack(3) | 日記

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。